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蛍火の杜へ

の感想など。

蛍火の杜へ

2011年 日本
大森貴弘 監督

  

「夏目友人帳」の緑川ゆき先生原作。
人間ではないギンと人間の女の子・蛍の
夏の間だけの交流。


ネタバレ注意


「緑川ゆき原作、
『夏目友人帳』のスタッフが贈る、
もうひとつの妖奇譚」
とキャッチコピーにあるように
夏目と雰囲気が似ています。

映像がキレイで、
緑の景色に心が浄化されそうですw
蛍の後頭部の髪の毛の動きに感心しました。

小さな蛍は人間じゃないギンに物怖じしない
元気で明るい子だけれど、
内面は大人びている印象を受けました。

妖怪たちがギンを大切に思っているところに
あたたかい気持ちになります。

毎年夏の間だけの交流だけれど、
蛍とギンに特別な感情が芽生えるのは必然。

人間に触れられると
消滅してしまうというギン。
人間とは違う時間を生きている。

高校生になった蛍が、
卒業したら近くに就職して
いつでも会えるようになる、
とギンに話すシーン。
蛍の前向きなところが好きですw

妖怪の夏祭りが幻想的で素敵でした。
わたあめが空に飛んでいくシーンに
「その発想はなかった」と
心に文字が浮かびましたw

まさかここでギンが消えるとは……。
転びそうになった子供を助けたら
人間だったなんて……。

やっとおまえに触れられる、
と両手を広げるギン。
笑顔で抱きつく蛍。

ここの笑顔でというのがすごく良かったです。
ギンが消えたあとは蛍と一緒に号泣しました。

蛍に感謝を述べる妖怪たちにも泣けました。

美しくも悲しい恋物語。
良い作品でした。



原作をペタリ。

 

OSTをペタリ。



Tシャツをペタリ。

 

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テーマ : アニメ
ジャンル : 映画

薄桜鬼 碧血録 第21話 「雪割草の花咲きて」

をみた。

 

蝦夷。


ネタバレ注意


蝦夷の地で戦う土方さん。
松前藩の城を落とす戦いでは、
戦術的な戦い方をしていて感心しました。
さすが土方さん。

城を落とし、五稜郭という拠点を手に入れた。


血を求める発作を起こす土方さんは、
千鶴の幻を見る。

土方さんが最後の羅刹なのかな?


残された千鶴は綱道さんのお墓参り。
風間が来ていた。

守ると言った者に捨てられた千鶴が哀れだと。
風間さんは人間を嫌っている風だけれど、
本当は好きなのじゃないかな?
などと思ってみたり。

土方さんの傍にいたいから離れなかった。
土方さんの傍にいられればそれだけで……。

千鶴の言葉になにか思うところがあったのかな?
風間さんは、鬼の道を踏み外すことになっても
決着をつける誓いを守るそうです。


大鳥さんから千鶴に手紙が届く。
辞令により蝦夷に渡り土方さんの小姓となった。

最初は反対していた土方さんがデレたw
幻覚を見るほどでしたからねww

洋装の千鶴ちゃんがかわいいw

土方さんの立場を考えて追いかけなかったなんて、
偉いです、健気です。

苦しいことも辛いことも
私に分けてください、って。
千鶴の言葉がプロポーズみたいwww

からかいに来た大鳥さんに、
千鶴は俺のもの発言www
土方さんデレすぎwww


新政府軍の戦艦を奪う作戦は失敗。
わずか四半時の惨敗。
土方さん、無念そう。

史実の土方さんの最期が近づいている……。


函館での戦いを見ていると、
羅刹隊の戦力は惜しかったなぁ、
なんてことを思ってしまいます。

土方さんが少し優しい表情をしている
ような気がする。
これも史実に基づいているのかな?



こんなのみつけた。

  

テーマ : 薄桜鬼 碧血録
ジャンル : アニメ・コミック

薄桜鬼 碧血録 第20話 「散ずる桜花」

をみた。

 

羅刹の未来。


ネタバレ注意


仙台に着いた土方さんを榎本武揚が訪ねてきた。
べらんめぇ口調の人だった。
ちょっと意外w


山南さんが新政府軍に寝返ったかもしれないと、
平助くんが報告に来た。

と思ったら、新政府軍の羅刹隊と綱道さんが
千鶴を迎えに来た、と。

誘いを断った千鶴を攫っていった綱道。
残された平助くんは昼間の日の光の下、
新政府軍の羅刹と戦う。


千鶴が目覚めたのは仙台城。
綱道だけじゃなく、山南さんもいた。

千鶴を助けに来た平助くんと土方さん。

奥羽同盟は戦争を回避しようとしている、
綱道さんの鬼の王国に羅刹隊の未来が、
とか説明する山南さん。

全国から集まった新政府軍の羅刹隊。
ここにいる羅刹隊を率いて、
新政府軍を倒さないかという山南さんの
誘いを断る土方さん。

局長命令なら仕方ない、と
羅刹隊を斬りつける山南さん。
敵を欺くにはまず味方から、ですって。

羅刹たちを新撰組に託そうと思ったけれど、
それもできないので幕引きにする。
羅刹に未来は無い、と。


千鶴をかばって綱道さんが倒れた。
野望だけじゃなかったのですね。
雪村家再興は千鶴のためでもあったのですね。
根っからの悪人じゃなかったんだ。


山南さん、優しい人だった。
羅刹の未来を考えて……。
疑ったりしてごめんなさい。

山南さんも平助くんも、
残りの寿命が少ないことをわかっていて……。

千鶴は、山南さんと平助くんにも
土方さんのことを頼まれちゃったね。

平助くん。。。
山南さん。。。


蝦夷に渡ることになった新撰組。
土方さんは局長命令で、千鶴に残るよう命じる。

新撰組は千鶴を置いて出航していった。



こんなのみつけた。

 

テーマ : 薄桜鬼 碧血録
ジャンル : アニメ・コミック

薄桜鬼 碧血録 第19話 「天道の刃」

をみた。

 

新選組三番組組長・斎藤一


ネタバレ注意


負傷中の土方さんに代わり
隊士を連れて先行していた斎藤さん。
会津でお殿様に謁見。
松平容保公(CV森川智之さん)は、
いい人そうだなぁ。

新撰組に預けたい者達がいる、と
藩士を任された斉藤さん。

斉藤さんの言葉遣い、洋装、右差しの刀が
気に食わないと反発する藩士達。
ひとつひとつ説明を受けても
納得がいかないご様子。


戦場で挟撃の恐れありと
斎藤さんが退く事を命じたにもかかわらず、
藩士のリーダー格・正木時茂(CV石田彰さん)が
退くなと命じたことで多大な犠牲が出た。

武士が命惜しんでどうする的なことを言う正木に、
「命の捨て所を間違えるな」と
藩士達を身を挺して逃がす斎藤さんと新撰組。

やっとわかってくれたようで、
全員洋装になり非礼をお詫びw


土方さんの到着で新撰組が全員会津に揃ったw

新撰組を抜けた新八さんはどこにいるのかな?
原田さんは会津に、って
言っていたけれど居なかった。


母成峠の戦いは兵力差がありすぎる。
正木たちは藩士は、
城主を役目を新撰組に託し盾となった……。


大鳥さんが新撰組は仙台に向かい
榎本武揚率いる旧幕府軍海軍と合流して
再起を図るとを言い出した。
それは会津藩主松平公の願いでもあると。

会津を見捨てなくてはならない土方さんの無念。

斎藤さんは自らの意思で残ることに。
正木たちに容保公を託されたからね。


斎藤さんと土方さんの最後の会話。
新撰組は武士を導く道標。

土方さん、斎藤さんにも背負わされちゃったね。

斎藤さんのお願いは、誠の旗を掲げたいとのこと。
誠の旗はおまえの旗でもある、と
返す土方さんが男前です。


千鶴が斎藤さんに今までのお礼を言い
「死なないでください」と。

「もちろんだ、新撰組の名に懸けてな」
史実では斎藤さんは長生きしたようです。


故郷でツテがあると仙台に
先行することになった山南さんと、
見張りの平助くん。

次回は平助くんが……。



こんなのみつけた。

  

テーマ : 薄桜鬼 碧血録
ジャンル : アニメ・コミック

薄桜鬼 碧血録 第18話 「輝ける暁光」

をみた。

 

涙。


ネタバレ注意


「どうして近藤さんを」
と土方さんに詰め寄る土方さん。
千鶴に言われ土方さんの怪我に気づき、
行ってしまう。


土方さんは、斎藤さんから
近藤さんが斬首されたと報告を受け、
腹も斬らせてもらえなかったのか……、と
悲しそう。

近藤さん。。。


千鶴から近藤さんとの最後の
あらましを聞いた沖田さん。

土方さんを許せないから千鶴に頼む、って。


怪我人土方さんを止めるために、
真剣勝負をする斎藤さん。

土方さん、山崎さんと大鳥さんの言葉を
思い出してください、なんてことを思った。

斎藤さんからも土方さんを頼まれた千鶴w


上野寛永寺の彰義隊が新政府軍に攻撃された。

張り込み中の原田さんと不知火。
不知火は羅刹対策に
大量の銀の弾を用意してきていた。

このコンビいいなぁw

雪村綱道率いる新政府軍の羅刹隊がやって来た。
多勢に無勢、ボロボロになりながら
羅刹隊を全滅させた2人。

最後のひとりになった綱道が
爆弾を投げようとした時、
原田さんの槍が飛んできた。

綱道は自分の爆弾により吹っ飛んだ。

戦いが終り、
木の根元に寄りかかる不知火と原田さん。

これからどうするのかと訊かれ、
新八が待っているから早く会津に、って……。

原田さん。。。


怪我を癒すため宿場に逗留中の土方さん。

土方さんを襲撃しようという集団と
羅刹化して戦う沖田さん。

戦いが目撃された街道に土方さんが着いた時には、
死屍累々の惨状と刃こぼれした沖田さんの刀が
地面に刺さっているだけだった。

すべてを悟って引き返す土方さん。
千鶴もすぐに気づいて涙ぐむ。

沖田さん。。。


悲しい。。。(涙)



こんなのみつけた。

  

テーマ : 薄桜鬼 碧血録
ジャンル : アニメ・コミック

薄桜鬼 碧血録 第17話 「玉響の夢」

をみた。

 

宇都宮城の邂逅。


ネタバレ注意


旧幕府軍と合流した新撰組。
またもお顔の色が悪い土方さん。
捕縛された近藤さんの行方は知れず。


江戸城無血開城。


土方さんを参謀にしたい、と
挨拶に来た大鳥圭介総督。
いい人そう。


弱気な土方さん。
千鶴の励ましで元気が出たけれど、発作が。

千鶴の血を飲んだ!?
今まで散々拒んできたのに……。


千鶴の首筋に刀をあて、血を啜る土方さん。
う~ん、なんだか、見ていて痛い映像でした。

今まで拒んできた矜持はどこに行ったの?
こうもあっさり千鶴の血を飲むくらいなら、
山南さんの研究に血を提供してもらった方が
建設的なような気がするのですが……。

土方さんは好きだけれど、
ちょっと違和感を感じました。


新八さんが島田さんと合流。
原田さんは江戸で所用を済ませているそうな。


江戸の原田さんは、偶然出会った不知火と密会w

新政府軍の綱道さんが、
羅刹に血を与えるための戦を
起こそうとしているとか情報をくれたり、
一人で綱道を止めに行こうとしたり。
不知火、いい奴じゃんw


宇都宮城攻めの土方さん。
城内で風間、天霧に遭遇する。

天霧の警告も聞かず戦闘に入る風間。
羅刹化して応戦する土方さん。

鬼殺しの刀で斬りつけられた
土方さんの傷が癒えない。

城に放たれた火によって闘いは中断される。

天霧が、幕府は遠からず消滅する
と忠告してくれたけれど、
土方さんは、近藤さんとの新撰組を守るために
戦い続ける意向を示す。

天霧は、風間のことはお前達に任せると言い、
去っていった。
鬼の一族から見放された総大将って?


日光で療養中の土方さん。
大鳥さんの「参謀は頭脳~」の言葉に、
山崎さんを思い出す。

命がけの言葉がここに、山崎さん……。


次回予告で、原田さんが……!?



こんなのみつけた。



テーマ : 薄桜鬼 碧血録
ジャンル : アニメ・コミック

薄桜鬼 碧血録 第16話 「誠心は永遠に」

をみた。

 

近藤さん。。。


ネタバレ注意


山南さんを尾行する斎藤さんは、
まかれてしまった。

天霧が羅刹と戦っているところを目撃。
助太刀する。

斎藤さんに斬りつけられた羅刹は
灰になって消えた。
羅刹には寿命があることが判明した。

天霧は、
綱道さんが作の土佐藩の羅刹が脱走し、
血を求めて辻斬りしているのを
始末しに来たそうだ。

辻斬りは山南さんじゃなかったのですね。
疑ってごめんなさい、山南さん。


土方さんから羅刹隊増強中止と
変若水研究中止を言い渡され不服な山南さん。

新撰組は会津に渡ることに決まった。


千鶴と話していると
姉を思い出すという土方さん。
なんだか微笑ましいw

発作を起こした土方さんは、
千鶴の血を拒否する。


羅刹の寿命の話も、
土方さんの発作の苦しみも、
近藤さんは陰から見ていた。


屋敷が新政府軍に囲まれ、
土方さんは近藤さんを逃がそうとするが、
近藤さんはそれを拒否した。

局長命令を出してまで
土方さんを逃がす近藤さん。

近藤さんの決意と覚悟に泣けた。
大事な人を置いていかなければならない
土方さんにも泣けた。

涙涙でした。



こんなのみつけた。

  

テーマ : 薄桜鬼 碧血録
ジャンル : アニメ・コミック

薄桜鬼 碧血録 第15話 「遠き面影」

をみた。

 

兄妹。


ネタバレ注意


近藤さんを連れて逃げる千鶴。
目の前に立ちはだかったのは薫。

兄発言に驚く千鶴ちゃん。
綱道が実の父じゃない発言には、私も驚いた。

分家の綱道おじさんが開発した変若水で
人間を滅ぼして雪村家再興。
それが薫の目的ですか。

物騒なことを言って千鶴を連れて行こうとする
薫と対峙する近藤さん。
あっさり斬りつけられてしまう。

「おまえは血を分けた兄に刃を向けるのか」
近藤さんを傷つけた薫に剣を構える千鶴。
土方さんとの約束を守るため
近藤さんを守って生き抜く、と
薫の誘いを断る。

ならばいっそ俺の手で、と
薫が刃を振り下ろした時、
助けに入ったのは羅刹化した沖田さん。

沖田さんに斬りかかろうとした薫を
後ろから刺したのは風間千景だった。
雪村綱道と南雲薫は鬼の道を外れた。
だから斬った、と。

歪んでいたとはいえ、
薫が妹の千鶴を思っていたのは本当のこと。
南雲薫、あっけなかったな。。。


不知火と原田さんの共同戦線、いいw
活路を開いてくれた不知火。
原田さんと新八さんは生き残りの兵を連れて
逃げることができた。

不知火、いい奴じゃんw


江戸に戻った新撰組。
山南さんの洋装が新鮮w

風間から、父を説得したいと
処分を待ってもらった千鶴。
父の行方は一向にわからない。

街中で原田さんと出会う。
お千ちゃんと食べたお団子の話、懐かしいw

2人で沖田さんのお見舞い。
沖田さんの労咳は悪いみたいですね……。

原田さんは、最後の挨拶ですか……。


新八さんと原田さんが離隊することになった。

原田さんとの思い出が走馬灯のように。
頭なでなでに萌えたw

新八さんはスルー?w


お2人がいなくなると、
寂しくなるなぁ。



こんなのみつけた。

   

  

  

テーマ : 薄桜鬼 碧血録
ジャンル : アニメ・コミック

薄桜鬼 碧血録 第14話 「蹉跌の回廊」

をみた。

 

新たな敵。


ネタバレ注意


沖田さんに洋服を渡し
「待ってるぞ」と言う土方さんが優しい。


道中、斎藤さんに訊かれ
今回の戦は難しいと語る土方さん。

戦況が見えているからの冷静な分析。

原田さんや新八さんには
聞かせられないという気遣い。
副長……。


斎藤さんの過去がチラリ。

命を失うよりも信じるものを失う方が怖い、と。
経験者は語るということですか。


近藤さんが故郷に錦を飾っている間に、
甲府城が敵の手に。

甲斐の武田の流れを汲む者と聞いて、
「戦国BASARA」が浮かんだ私は
どうかしている(爆)


援軍を呼びに江戸へ走る土方さんと、
千鶴ちゃんが刀を合わせて武士の誓いをして
別れる場面に萌えた。


「武士ならば命より名をこそ惜しめ!」
近藤さん、それは……。


撤退するしないで対立していても、
原田さんも新八さんも近藤さんのこと
思っているのだねw


原田さんと不知火のバトル。
至近距離から撃たれる拳銃の弾をかわす
原田さんの反射神経がパネェっすw


昼間でも動ける新政府軍の羅刹隊。
不適に現れた千鶴の父・ 雪村綱道。
もしかしてラスボス?



CDをペタリ。

 

  


カレンダーをペタリ。

 


ゲームとPCソフトをペタリ。

  


本をペタリ。

  

 

テーマ : 薄桜鬼 碧血録
ジャンル : アニメ・コミック

薄桜鬼 碧血録 第13話 「焔の如く」

をみた。

江戸での新生活。


ネタバレ注意


寝食を惜しんで働く土方さん。
顔色が悪いよ、クマができてるよ。


夜の見回りをする山南さんを尾行する
平助くんは、まかれたのかな?


山南さんは千鶴ちゃんの血に目をつけた。
土方さんが止めに入ったので事なきを得た。

研究のために少し血を分けてほしい、
という雰囲気じゃなかったからね。
千鶴ちゃんが怯えるのも無理もない。


別の場所で療養中の沖田さん。
銀の弾丸で傷の治りが遅い。
労咳もなんだろうなぁ……。


近藤さん合流。

勝安房守から甲府城の守りを命じられ、
大名の地位をもらったそうだ。

守りきったなら甲府城をもらえるとあって、
浮かれる近藤さん。

新八さん、原田さんの顔色が変わる。
微妙な不協和音。


甲陽鎮撫隊出立の日。

近藤さんと千鶴ちゃん以外洋装になった。

平助くん髪切ったんだね、別人みたい。

ボタンの掛け間違いを指摘され
頬染める斎藤さんに、萌えw

千鶴も見惚れていたけれど、
髪を切り洋装になった土方さんが麗しい。

私も見惚れたわw
浅葱色の羽織姿も良かったけれど、洋装も素敵。


いつ戻ってきてもいいように、
沖田さんの服も用意されている。
優しいなぁ。
戻ってきてくれるんだよね。


史実と違って
ハッピーエンドで終わってほしい。

まだ始まったばかりなのに、
そんなことを考えてしまう。



本をペタリ。

 


CDをペタリ。

 

テーマ : 薄桜鬼 碧血録
ジャンル : アニメ・コミック

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